Coding kiwi合同会社のMottoは、3つです。
"Do the immediate feedback."
"Eyes for the future."
"Ears for the going concern."


"Do the immediate feedback."

困りごと、悩みごとは、一人では解決、解消に時間がかかります。
その間は、ストレスが重くのしかかり、
やらなければならないことにも手がつかなくなることもあります。
「時は金なり」と言われています。
困りごと、悩みごとに対して、誰かから即座に同意、共感、アドバイスがあったら。
解決、解消に近づけたり、心の負担が軽くなると思います。

Coding kiwi合同会社は、クライアント様の抱える経営上の困りごと、悩みごとに
寄り添い、すぐにフィードバックすることで、経営判断までのストレスの軽減、
時間を短縮するお手伝いをいたします。

"Eyes for the future."

「財務」は、経済活動で発生する資金に関わるデータから未来を予測するのが使命です。
「経理、会計」は過去のデータを整理し、「財務」が未来を創ります。
クライアント様のそばに居て必要な時に様々なフィードバックを行い、
将来に向かい、リスクを未然に防ぐという「財務の視点」が強みです。

"Ears for the going concern."

企業は一見すると問題なく運営されているように思えますが、
時の流れに伴い変化しています。
まったく問題がないとは言えませんが、問題が表に現れていないだけ、かもしれません。
人で言えば「未だ病気ではない」状態で、東洋医学では「未病」と言われています。
Coding kiwi合同会社は、クライアント様との対話の中から「未病」を察知し、
リスクの小さなうちに回避あるいは解消するお手伝いをいたします。
クライアント様のあああリスクを未然に防ぎ、予防することに重点を置きます。
特に財面における問題点及び内部統制組織上の課題等については、
日中各社に共通、あるいは異なる悩みがあるものと思われますが、
さまざまなモヤモヤをクライアント様に寄り添いサポートいたします。




Coding kiwi合同会社代表小澤は、日中通算30年財務(会計、税務含む)一筋、かつ、
日本人として中国での財務監業務では先駆者的存在としての経験を蓄積したノウハウは、
外部CFOとしても、日本の企業、中国に進出している多くの日系企業の事業運営にご活用頂けます。

また長年中国で財務総監として駐在していたことから、
日本企業と中国企業との業務遂行に対する考え方や習慣のギャップを埋める架け橋
となって日中両国の企業を未来に向かって支えるお手伝いをいたします。
さらに会計データが大規模になるとExcelでは対応しきれなくなることから、
プログラム言語Pythonを利用して大規模会計データを整理、抽出して、
Excelで利用するお手伝いも可能です。